【ARM-627】亀頭セラピスト

【ARM-627】亀頭セラピスト 手コキ

作品詳細

作品名:亀頭セラピスト
出 演:小池奈央/三上絵里香/倉本雪音/結菜はるか/水澤りこ/横山凛
監 督:-
メーカー:アロマ企画
レーベル:アロマ企画
品 番:ARM-627

本編はこちら

レビュー

今回も小生の推しメーカーでございます、AROMA企画からのご紹介、
息子に人格があるかのように語りかけ、オイルに塗れた息子を
舌や指、時には言葉で息子を優しく、
艶かしく癒してくれる、そんな作品になっております。

【Chapter1】約18分

亀頭のブラッシング、口、手と移行していく本チャプター、
あくまで亀頭を重点的にオイルをふんだんに使用し、優しくゆっくりと責め立ててくれます。

可愛らしい声で息子に語りかけてくれるのも個人的には効果抜群で、
フェラについてもあくまでゆっくりと舐め上げてからの咥えるの亀頭まで!
綺麗な指先で亀頭と睾丸を焦らされた後は両手のトルネード手コキでフィニッシュ!
惜しいのはフィニッシュ時の精液少なすぎ問題で、そこに至るまでの過程は個人的には
とても好みなチャプターでした。

【Chapter2】約17分

この作品ではお馴染みな息子のブラッシングから開始、
4本の手で散々焦らされフィニッシュに誘ってくれます。

優しく息子に語りかけてくれるのは共通として、4本の手で優しく、ゆっくりと、
オイル手コキで責め立ててくれます。
時折挟まる亀頭へのいい子いい子は良いとして、小生のストライクゾーンからは少々
熟れすぎな感も否めなく、実用には至らなかった本チャプター、
フィニッシュも出たのかわからない様な量で、個人的には刺さらず。
また、年を重ねていけば良さもわかってくるか・・・?

【Chapter3】約18分

もはやお決まりの亀頭ブラッシングからのオイル手コキ、フェラといった 流れの
本チャプター。

息子への語りかけや、ゆっくりとしたブラッシング、尿道やカリ首を撫でるといった点は
好みではあるもののいかんせん、該当シーンの量が控えめではある本チャプター、
最終的にじゅぽフェラしてしまうのも個人的にはあまり刺さらず、
口内への射精でフィニッシュ。
もっと身悶えするような低刺激での焦らしを望むのは我儘か・・・。

【Chapter4】約25分

仁王立ちでの息子の触診からのベッドでうつ伏せでの体をマッサージ、
乳首をサワサワされた後はお待ちかねの息子へのブラッシング、むちむちの太ももコキ
からの手コキでフィニッシュ!

個人的には流れは嫌いではありませんし、息子へのブラッシングが長かったのも良し!
指先での亀頭撫でもゾワゾワしてとても好みではあります。
フィニッシュに関してもしっかりとぶっ飛び、フィニッシュ感を感じられたのでその点も
悪くないチャプターであると思います。

【Chapter5】約31分

個人的にこの作品に望む事をしっかりと詰め込んでくれた様な本チャプター、
4本の手でゆっくりとソフトな息子への触診から始まり、息子へのツボ押し、
じっくりと息子を暖めるようなフェラからの両者の手コキでのフィニッシュといった流れ。

息子への触診パートも長く、勃起を増長させるが如くゆっくりとソフトに焦らし、
じゅぽフェラすることもなく、時には下でチロチロ、時には暖めるように口に含み、
指先の動きを感じられるゆっくりとした手コキで焦らされ、最後はオイルまみれの
竿を扱かれてぶっ飛び射精。
前述したようにこの作品ではこれを基本としてやって欲しかったと思うが、
実用に足るパートが一つでもあれば御の字か・・・。
個人的にはフィニッシュも焦らしに焦らして出てしまった、みたいなフィニッシュで
あれば文句なしのChapterでございました。

【Chapter6】約20分

異例のブラッシング無しで始まった本Chapter、オイル手コキからフェラへと移行し、
手コキフェラで口内へフィニッシュ。

出だしは指先での焦らし手コキで始まるものの、段々激しくなってしまう点が個人的には
とても残念でした。
フィニッシュも激しく扱いた後に口を添えるだけの風情の無いフィニッシュ、
一つ前のChapterが良かっただけに余計に残念に感じてしまう。

個人的な評価点

息子自体に優しく語りかけ、焦らした上でフィニッシュを迎えると言った点や
息子への接写が多くある点は個人的にはとても魅力的なコンセプトだと思います。

舌での亀頭や裏スジへの舐め回しや、指先で尿道、カリ首、裏スジを撫で回す、
といったシーンや、亀頭へのブラッシングなど、個人的にとても評価したいシーン
はあったものの、そういった点が充分に感じられたのは、
Chapter1と5のみと個人的には思っております。

我儘な話ではありますが、上記の脳がゾワゾワするような快感をイメージするような
シーンは多ければ多いほど良く、その低刺激でフィニッシュを迎える事が
最高だと考えております。

しかしながらも、そういったものは個人的な無い物ねだりであり、
全ての人のニーズがそうでは無いのはわかっております、
そういった点を踏まえましても、自分の求めるような物が感じられるのが、
全体を通して2つのチャプターでありましたので、充分買いである作品だと
個人的に思っております、そしてすでに数年愛用している一本でございます。

小生にシンパシーを感じる方は是非、ご覧になってみてください。

本日の紹介作品が気になった方はこちら。

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