作品詳細
作品名:ちんシャブ大好き女 枢木みかん
出 演:枢木みかん
監 督:アニー中村
メーカー:REAL WORKS
レーベル:レアルワークス
品 番:XRW-219
レビュー
今回は、ご存知の方も多いと思いますが、「ちんしゃぶ大好き女」シリーズからご紹介、
こういったシリーズ物は一本当たりを引いて他の作品も買って見ると掠りも刺さりもしない
みたいな事が度々起こり、既に何作品も出ていると見てみようと思いつつも、
優先順位が下がりがち、みたいな事が個人的には多々ございます。
今シリーズ及び女優さんは知っている方も多いであろう物となっておりますが、
そんなシリーズの中のどの作品に刺さる物があるのかわからない、
といった同志に向けて本作品をピックアップしてレビューして参りたいと思います。
また、小生は1Chapterでも丹念に裏スジを舐め回したり、カリ首を撫で回したり、
といった脳がゾワゾワするようなシーンが充分にあればありがたいと考えており。
(というか、作品全体がそれのみといった作品は本当に少ない!)
あくまで、同じ様な考えの方に刺されば良いなと思っております。
【Chapter1】約12分 画像ナシ
インタビューされながらのディルドフェラでのデモンストレーション、
モザイク無しでの舌の動きが見れるのは良いが、特に刺さらず。
【Chapter2】約28分

個人的な本作一番の見どころ!
階段での仁王立ちフェラ、終始フェラでの口内射精フィニッシュ。
長舌で有名な枢木みかんさん、そんな方の艶かしい長い舌で、
竿全体を大きく舐め回されたり、鈴口や裏スジを小刻みにチロチロと舐められたり、
魅力的な長舌の動きを思う存分に見せつけるように焦らされる本Chapter、
後半からはディープスロート気味にじゅぽフェラでフィニッシュに誘われてしまう。
舌だけで射精までを見せて欲しいと言った思いはありつつも、
枢木みかんさんの魅力的な舌を充分に堪能出来る本Chapterは個人的に
一見の価値ありと感じております。
【Chapter3】約23分

金色のマイクロビキニを着て、手コキ、パイズリ、フェラと移行し、
最終的に口内射精へ。
小生は基本、AVは作業中などに一度通しで見て、好みの部分があれば良しとしている主義ですが、
正直な所、個人的な趣向に該当するChapterは本作品のChapter2以降ございませんでした。
しかしながらも、良いも悪いも正直にレビューしたいと思っております。
本Chapterでは個人的に刺さった点は金のマイクロビキニと言う点以外特にありませんでした、
元より、小生の求める部分がメインの作品では無いので、該当するシーンがあっただけ御の字!
ローション手コキから始まり、激しいフェラ、浴槽に移動してのパイズリ、
またしても激しいフェラで口内射精。
やはり、個人的にはせっかくの綺麗な長舌をもっと丁寧に見せて欲しいなと思うばかりです。
【Chapter4】約33分

激しいフェラで複数人の男性を次々に口内射精に導くChapter。
痴女っぽいセクシーな衣装で男性達を次々とフェラ抜きしていく今Chapter、
小生の趣向で言うならば竿役が1人より多いのは許せないので、個人的には全く刺さらず。
【Chapter5】約54分

横並びに並べられた竿達を味見するように次々に抜いていくChapter。
またしても、複数の竿達を次々に抜いて行くChapterになります、
同時に複数の竿をフェラするシーンは無い点はご安心ください。
要所要所に舌の動きを感じるシーンはあるものの、圧倒的に激しいフェラが占めております、
途中でカラミを挟むのも個人的にはマイナスポイント。
個人的な評価点
何度も申しておりますが、小生は裏スジやカリ首を焦らすように指や舌で愛撫され、
射精したと言うより、射精してしまったと言うような物が大好きであります。
今作品は該当シーンはとても少ない物になってしまっておりますし、
そもそも、そう言った物がメインとなっている作品ではございます。
しかしながらも、そもそもそれのみがメインの作品はとても少ないですし、
タイトル詐欺と言わんばかりにじゅぽフェラばかりしだす作品も少なくはないと
感じております。
そんな現状の中で1Chapterでも刺さるシーンがあるのであれば幸いですし、
今後もそう言った物と出会えるように探し、ご紹介が出来ればと考えております、
ただ、個人的な主観にはなりますが良いものは良い、刺さらぬものは刺さらないと、
正直に伝えて行くことが出来たらと思っております。
そう言った意味では今作品のChapter2でのフェラシーンと出会った時は、
女優さんの美しく艶かしい舌をこれでもかと見せつける様なフェラには
本当に感謝を述べたくなる様な感情になりました。
フィニッシュこそ刺さらないようなフェラでのフィニッシュではありましたが、
焦らし部分の長舌での舐め回しには個人的に一見の価値ありと思っております。
本ブログど読んでくださっている方も現状限られた方ではあると存じておりますが、
少しでも同じような性癖の方に刺さるものを紹介していけたらと思っております。
拙い文章ではございますが、今後とも、何卒、よろしくお願い致します。


