【ARM-126】ねっとりしゃぶり尽くすスケベ熟女のおフェラ

【ARM-126】ねっとりしゃぶり尽くすスケベ熟女のおフェラ フェラ

作品詳細

作品名:ねっとりしゃぶり尽くすスケベ熟女のおフェラ
出 演:真矢恭子/西城玲華/早川真美/三咲恭子/桐岡さつき/早川なお(柊かえで)
監 督:夢野あいだ
メーカー:アロマ企画
レーベル:AROMA
品 番:ARM-126

本編はこちら

レビュー

今回もお馴染みのアロマ企画様の作品をご紹介させて頂きます、
一秒でも長くフェラをしていたい、単調なジュポフェラで射精をさせる
なんて誰にでも出来るを言わんばかりに、ねっとり、じっくりと
焦らしに焦らした「おフェラ」を楽しめる作品になっております。

【Chapter1】約29分

焦らすようにパンツ越しに舌の暖かい感触を与え、はみ出した亀頭、裏スジをゆっくりと
舌先で刺激し、気づけば息子はギンギンに怒張します。
もどかしい程にスローに裏スジを中心に竿を舐めまわし、体位を変えながらも、
咥えるではなく、口に含む様なフェラで淫語と共にゆっくりと責め立ててくれます。
じゅぽフェラではなく、ゆっくりと口に含まれるフェラで思わず口内へ発射。
最高に気持ちよさそうで良し!また、四つん這いでの乳搾りフェラも羞恥心を
刺激され好みであります。

【Chapter2】約30分

仁王立ちで淫語と焦らし責めで始まり、カリ首までを口に含んだり、大きく裏スジを
舐め上げられたりと、思わず息子も跳ね上がってしまう様に責められます。
体位を変えながらも、裏スジへの責めは継続され、思う増分焦らされてしまいます。
舐めに交えて、決してじゅぽフェラはしないとばかりにゆっくりと口に含むフェラで
ゆっくりとまったりと刺激を与えられて、最後は裏スジに吸い付かれての舐め&
唇コキでフィニッシュ、フィニッシュのプレイ自体は大変好ましいものの、
これ出てるの?みたいな射精量で少々残念ではありますが、
入念な裏スジ舐めがとても良いChapter。

【Chapter3】約29分

仁王立ちでパンツ越しに柔らかな舌の感触を存分に与えられ、次第に自然と姿を
顕にしてしまう息子、待ってましたと言わんばかりに息子を舌先で刺激される物の、
まだまだ本番は訪れていないと、無慈悲にも焦らされ続けます、
裏スジやカリ首を舐めまわされたり、亀頭のみ口に含んだりと、
ゆる〜い刺激で息子はギンギン、ゆっくりとした徹底責めに我慢の限界を迎え、
お漏らし射精へ、第三者視点の様な少し引いた固定アングルでの本Chapter、
接写フェラ好きではある物の、徹底したゆっくり責めや、引きだから見える
妖艶なTバック尻や、キワキワの開脚等、スパイス的にエロくもあり。

【Chapter4】約18分

まずは亀頭のみをゆっくりと舐められる接写フェラから始まり、
期待に胸と息子を高鳴らせると、膨張した息子をじっくりと舐めまわされます、
淫語を交えながらの舐めと咥えの交互でゆっくりと責め立てられ、
じっくりと高められた快感は咥えられてのフェラで爆発を迎えます。
舐めパートは良いものの、咥えパートが普通のフェラ気味なのに咥え、
途中の引きアングルでのシーンは、肝心のフェラ部分が見えないのが
残念でした。

【Chapter5】約19分

息子の輪郭を確かめるように、舌先、唇、指先でパンツ越しに
散々焦らされ、お待ちかねの裏スジ舐めと、亀頭のみを口に含むもぐもぐ
フェラで息子を喜ばせてくれます。
吐息混じりの亀頭フェラと、裏スジ舐め、指先でのフェザータッチを繰り返され、
限界を迎えた息子は亀頭フェラで射精に至ります。
舐めパートが他Chapterに比べて少なめな物の、亀頭のみを暖める様な
亀頭フェラはエロくもあります。

【Chapter6】約26分

パンツから唾液が滴る程に、パンツ越しに裏スジをひたすらに舐められ、
ようやく空気に触れることが出来た亀頭を柔らかい舌がお出迎え、
執拗に裏スジを舐め続けます。
時には小刻みに、時には大きく舐められ、焦ったいほどにゆっくりと
咥えたりと、至高なスロー責めが続き、最後は口内射精でフィニッシュを迎えます。
最後の方の咥えが少々早めな点は残念な物の、最初の執拗な裏スジ舐めや、
動いているかもわからないくらいのスローフェラが堪らないChapterでした。

個人的な評価点

全編を通して、焦らしながらのスロー責めな点と、
舐めパートの多さ、咥えたとしてもこれまた焦らすような
フェラな点が素晴らしいと感じた作品でございました。

熟女ものは正直範囲外気味ではある物の、そこまで気にならず、
それよりも、各々のテクニッっくに目を奪われてしまう、
小生と同じ様なフェチの方には刺さるのではないかと思う一本
になっております。

少々残念だった点としては、カメラアングルが時よりイマイチだった点、
じゅぽフェラはしないって言ったのに、、、と思ってしまうような
ノーマルフェラがだいぶ少なくはありますがそう言ったシーンがあった点、
最後は本当に駄目な人は駄目だと思いますが、熟女と呼ばれるジャンルの
女優さんの作品であることと言った点がございました。

小生につきましては、上記の欠点を差し引いても、十分、
エロく、脳内に刺激をくれる良作であると感じているので、
気になる方は是非ご覧になってみてください。

本日も駄文にお付き合い頂きまして、誠にありがとうございました。

本日の紹介作品が気になった方はこちら。

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