【DOKS-392】ねっ~とりチ●ポを味わう、えげつないスロ~フェラチオ

【DOKS-392】ねっ~とりチ●ポを味わう、えげつないスロ~フェラチオ フェラ

作品詳細

作品名:ねっ~とりチ●ポを味わう、えげつないスロ~フェラチオ
出 演:白桃心奈/河音くるみ/椎名千景/森保さな/橘かえで/水野朝陽
メーカー:OFFICE K’S
レーベル:OFFICE K’S
品 番:DOKS-392

本編はこちら

レビュー

今回の作品はねっとりと裏スジを舐めまわし、ゆっくりと亀頭を口に含む、
そんなスローフェラが堪らない作品!
6人の女優さんによるこちらの反応を伺うかのようなスローな快感が楽しめる
作品になっております。

【Chapter1】約18分

パンツ越しに息子をイジイジ、舐め舐め、そのままパンツを脱がし、
裏スジやカリ首を焦らすように舌先で舐めまわしてくれます。
そのままスローなストロークの亀頭フェラで暴発気味に射精へ!
決して早まらないストロークが好印象。

【Chapter2】約19分

ソファーに座って横からのフェラ、パンツ越しの刺激で息子の準備ができたら、
優しく舌先で、亀頭をこねくり回す様に、時には大きく下から上まで裏スジ
全体を舐め上げます、亀頭を口に含むフェラでゆっくりと刺激を与えて行き、
お次は立った状態で、睾丸から、亀頭の先を余す事無く刺激してくれます。
そのままゆっくりのストロークのフェラで射精へ至ります。
途中セルフイラマみたいなフェラがあったのは個人的にはイマイチ。

【Chapter3】約19分

睾丸、裏スジ、亀頭の先端と艶かしく這い回る柔らかい舌、
亀頭を暖かな口内に含みながら舌で裏スジを刺激します。
そのまま、舌先での舐めとゆっくりなストロークでの亀頭フェラを
繰り返し、最後は舌射でフィニッシュ。
この最後に慌てて自らの息子を持ち出すフィニッシュは
個人的になくなっても良いと思っている、途中の舌の動き等は
とても良かった。

【Chapter4】約18分

男性の自慰をうっとりとした表情で見つめるシチュエーションから始まり、
思わず、舌先で舐め始める女性。
裏スジからカリ首を余す事なく接写で舌使いを見せつけます。
すっかりフェラを始め、亀頭をゆっくりなストロークで責め立てていきます。
途中男優が女優にクンニするシーンが挟まりますが、男性受け状態じゃないのは
個人的にめっちゃ冷めます。
最後はシックスナインの体制で、口内へ射精。

【Chapter5】約21分

車の中で助手席の女性からされるフェラ、
最初は裏スジ、睾丸を重点的に大きく舌をスライドさせます。
舐めとゆっくりなストロークのフェラを繰り返し、最後はゆっくりストロークで
暴発気味に射精へ。
長い舌が蠢く様がエロくて印象的でした。

【Chapter6】約23分

男子トイレに現れた痴女によるフェラが始まり、
キス、乳首舐め、パンツ越しの舌責めで息子はギンギン。
顕になった息子の裏スジ、カリ首、尿道口をチロチロと舌先で刺激します。
そのまま、亀頭を口に含み、もぐもぐとほぼ動かない程のスローフェラを繰り出します。
最後までストロークを早めず、ゆっくりなもぐもぐ亀頭フェラで暴発気味に射精へ。
痴女っぽい責めと焦らし、決して早まらない亀頭フェラが堪らないChapterでした。

個人的な評価点

小生の推しメーカーはやはりアロマ企画でございますが、
OFFICE K’Sさんの作品も良作が度々ある印象。
アロマの当りが人によっては上振れ下振れがあるとしたら、
OFFICE K’Sさんの作品はその上振れ下振れが少ない代わりに、
安定した物が出る印象。

そんな今回の作品の良かった点としましては、
・タイトル詐欺であるあるのストロークが早まる現象が無かった点、
・1Chapter 20分程でサクッと見やすく、どのChapterにも、
 舌での舐めパートがあり、舌フェチとしてもありがたい。
・全編通して、お掃除フェラがあり、
 そこでも舌の動きを見せてくれるチャプターもあった点。

欠点としましては、
・個人的にはもっと舐めパート、接写パートがあっても良かった。
・ほぼほぼ、男性受けではあったが急にそうでないシーンが来ると冷めるので、
 我儘を言いますが、男性受けのみで統一してほしい。
・舐めフィニッシュが1個はあって欲しかった。

上記、個人的な評価点を述べさせて頂きましたが、
タイトル通り、ゆっくりなフェラを貫き通したのは当たり前の様で
当たり前ではないので、ありがたい限りでございます、
また、個人的には掃除フェラはそこまで刺さりませんが、
射精後も楽しませてくれようという心遣いは作品を見る上で
ありがたいものであると思います。

反面、個人的な趣向による欠点評価となってしまいますが、
もっと舐めパート及び、舐めフィニッシュがあっても良いなと
舌フェチの小生は思ってしまいました。
しかしながらも、舌使いを堪能できるシーンも各チャプター
に存在していて、上記でも触れましたが、
多くの人が安定して楽しめる作品であると感じる一本でございました。

本日も駄文にお付き合い頂きまして、誠にありがとうございました。

本日の紹介作品が気になった方はこちら。

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