【ARM-533】机の下のぶどう狩りフェラ

【ARM-533】机の下のぶどう狩りフェラ フェラ

作品詳細

作品名:机の下のぶどう狩りフェラ
出 演:倉持りん(望月さくら)/七海りこ/七原ヒカリ
メーカー:アロマ企画
レーベル:AROMA
品 番:ARM-533

本編はこちら

レビュー

今回ご紹介させて頂く作品は小生の推しメーカーアロマ企画様より、
小生が地味に次回作をずっと期待している作品になります。
海外の動画ではよく目にするMilking Tableというジャンル、
日本AVで見たのはこれが初めてであり、その他の作品に出会った記憶は
忘れていなければありません。
そんな、日本AVでは貴重なジャンルの一本、竿役は息子のみしか
存在しない、見えないところで散々焦らされる、そんなソフトMに
喜ばしい作品になっております。

【Chapter1】約14分

なぜかスク水の女優さん、ぶどうの様にテーブルの背面からぶら下がる
息子のカリ首や尿道をぺろぺろ。
浅めに亀頭を咥えたり、手コキを交えながら亀頭を舐めたりと
見えない快感が息子を襲います。
最後は手コキしながらの先っちょぺろぺろでスク水にぶっかけ、
紺色のスク水に精子が映えます。
咥えたり、手コキながら見たいなシーンはある物の、やはり、舌先で
ぺろぺろと先端を舐めるシーンが印象的。

【Chapter2】約18分

先端を咥えたり、裏スジや、睾丸を舐めたり、
フェザータッチで息子を撫でたりと堪らない責めで息子に刺激を与えてくれます。
特にフェザータッチするたびに、血流が送られ息子がビクビクと反応する
シーンは印象的でした。
最後は激し目の手コキでぼたぼたと射精へ。
フィニッシュが早めの手コキなのは残念である物の、エロく印象的なシーンも
しっかりあり、Milking Tableの良さを再確認できるチャプター。

【Chapter3】約18分

2人がかりで責められるチャプター、指先で裏スジや睾丸を撫でられ、
舌先で亀頭先端を舐められる、個人的にはとても好みなスタート。
そこからは、すぐに交互に咥えるパートに入ってしまうものの、
片方がしゃぶっていると片方は指先や、舌先で刺激をサポートする画は割と良い、
また、途中にある2人が舌先で焦らすように刺激するシーンは、求めているのはこれだよと
言いたくなる程、個人的には堪らないプレイでした。
最後は手コキでフィニッシュを迎えます。

【Chapter4】約11分

ここまでのチャプターを踏まえると、取り立てて書き起こすことはない印象、
裏スジ舐めや、指先での撫でるような愛撫など、エロいシーンはある物の、短め。
最後はオイル手コキでフィニッシュへ。

【Chapter5】約23分

白ビキニのお姉さん2人がかりで責められるチャプター。
スタートは指先で突かれたり、息を吹きかけられたり、2人の舌先で
小刻みな動きで舐められたりと、好みなスタート。
今までのチャプター同様に咥えるパートはある物の、指先、舌先での焦らすような
刺激を与えるパートは一番多い印象のチャプター。
最後は2人がかりのオイル手コキでフィニッシュへ。
裏スジ舐めや、指先での愛撫が多く、一番お気に入りのチャプターです。

【Chapter6】約15分

こちらも2人がかりでの責めチャプター。
これまでのチャプターと同様に、指先での愛撫や、舌先での2人舐めなど、
エロいシーンもしっかりと存在。
割と指先での愛撫が多めな印象でその点は割と良かったです。
最後は片方が扱きながら、もう片方の亀頭れろれろでフィニッシュへ。
扱きも有りとはいえ、貴重な舐めフィニッシュ、扱きも交えての舐めフィニッシュは
個人的にはあまり評価しない物の、2人がかりの責めだと多少薄まる気がする、
1人で行うしごき舐めよりかはエロく感じられました。

【Chapter7】約15分

最後は出演女優さん3人による、主観フェラのおまけチャプター。
MilkingTableでは無いものの、2人でカリ首を左右から舐めたり、
そこに咥えて3人での舐めもしっかりとあり、個人的には堪らない物もありました。
欲を言えば3人がかりの舐めでフィニッシュまで迎えて欲しかった物の、
最後は咥えフェラでフィニッシュ。
おまけとはいえ、しっかり舐めパートがエロくて良かったです。

個人的な評価点

今回は前述の通り貴重なMilking Table作品、
Glory Holeも好きですが、個人的にはなんでこんな少ないのかと
思ってしまう程好きなシチュエーションでございます。
Glory Holeと同じ様に思う方もいるかと思いますが、
個人的にはGlory Holeからは得られない栄養がある気がしてます、
搾精感が高いのが良いのか?

また、今作品の良かった点としましては、
・もちろん、貴重なMilking Table作品である事。
・性質上、接写パートが増え、また、男優の自我が皆無な点。
・焦らしに焦点を当てた作品では無い物の、それなりに舌先や、
 指先での責めがどのチャプターにもあった点。
と言った点でしょうか、前にも触れましたが、男優の自我に冷めて
しまう人間なので、そういった物が存在し得ない、Milking Tableや
Glory Hole物の作品が大好きでございます、
その上で今作は焦らす様な責めもあったので個人的にはお気に入りの作品です。

欠点としましては、
・個人的な趣向に寄ってしまいますが、快感を受け付ける部位が息子しかない、
 と言った制限もこのシチュエーションの良さであると考えているので、
 もっともっと焦らす様な責めが良かったなと思う点。
・搾られている感もエロい為、激しい手コキフィニッシュも良いが、
 こちらも個人的趣向ですが、2人に舐められた果てに迎えるフィニッシュも欲しかった。
上記でも書いていますが、一種の制限されている状態なわけで、
その状態でさらに焦らしに焦らされる事があれば最高でした。

貴重な作品である為、お気に入りの作品であり、
好みなシーンもあり、しっかりエロかっただけに、
もっと、エロく出来たのでは!?と言う考えもよぎってしまいましたが、
あくまで、個人的な趣向による物なので、悪しからず。

個人的には、次回作および、もっとMilking Table物や、
Glory Hole物が増えたら良いのになぁと思っております。

本日も駄文にお付き合い頂きまして、誠にありがとうございました。
 

本日の紹介作品が気になった方はこちら。

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